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佐倉 十朗

Author:佐倉 十朗
少年のような心を忘れないっていうと聞こえがいいですが、それって大人になりきれてないっていうことですよね…。

座右の銘

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バルジオンさえあれば。

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点取り虫のサンバ

手首を話題にしたからにはこの事件は避けて通れないと思いました。

いまだに思い出すということは相当根に持っていると思われ…。
小学二年生の時のテストの話です。
句読点を打ちましょう、という設問がありました。例文はこうです。


いすからおちてくびのほねをおった。


聡明な皆様なら正解は一目でわかるでしょう。
正解はこうです。

椅子から落ち、手首の骨を折った。

しかし私はこう回答して不正解をもらいました。

椅子から落ちて、首の骨を折った。

先生に食らいつきました。
私「先生、これが間違っているわけがわかりません。」(←首の骨を折るということがものすごいことだと気が付かない融通の利かない小学二年生)
先生「不正解ではないけど…。」
私「文章の意味としては通じると思います。」(←負けず嫌いな小学二年生)
先生「…正解にします。」

先生を困らせるなよ…。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

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